行動しない後悔と行動した痛み、あなたはどちらを選ぶ?

何故、私がうるさく行動しろと言うかと言えば
結果には2種類しかありません。
行動しなくて永遠に後悔するのか
行動して最初だけ痛みを感じるか
どちらかしかありません。

第3の選択と言うのもありますが、これは欲を持たない事になりますのでお釈迦様じゃないと無理でしょう。
また行動して失敗する痛みはいくらでもフィードバックが出来ますが、行動しない痛みは行動しない限り後悔と言うやっかいな物まで抱えてしまう事になります。

それを分かっているから、あえて口を酸っぱくして言うんですよ。
痛みよりももっときついのがやはり何もしなかった事の後悔でしょう。
人は経験した事はそれでよしとする所がありますが何もしなかった時の後悔は死ぬまで背負って行きます。

なので、あえて今頑張り恋愛力を付けて行けばこの先モテモテの人生が待っていますよと言っているんです。
その為には自分自身を変え街に出て変化を求め人との繋がりを保てれる人間性になって下さい。
それがあなた様が求めている永続的にモテル男になる第1歩ですからね。

まとめ
行動しなかった時の後悔は生涯背負う
行動すればあるのはフィードバックだけ


信頼関係を無図ぶために共通点を徹底的に探す

恋愛力が低い人は、恐らく男友達ともまともに喋れない人が多いと思います。
ましてや、女性との信頼関係なんてもってのほかと思っているでしょう・・・
しかし、ある程度の事に気を付けていさえすればそこまで恐れる事は何もありません。

女性と言うよりも女性も一人の人間なので信頼関係を結んでしまう項目は同じです。
それは共通点です。
信頼関係を簡単に言ってしまうと親近感が湧くと言う事ですので知らない人が一気に仲好くなる手段はやはりこれですね。
また大きな共通点ではなくありえない共通点が見つかるともっと親密な関係になります。

例えば大きな共通点で行くと東京に住んでいる人がいたとします。
初めて会って訛りが同じだと「あれ?○○出身ですか?」だけで近い存在になりその後の会話は地元の話で盛り上がると言う典型的なパターンがありますが、人は自分と同じ価値観を持つ人を好きになると言う傾向があります。

何も不思議な話ではなく、全く知らない人よりも共通事項がある人の方が安心感が湧くと言うのは、これは人間の本能です。
では更に地元が一緒で共通の知人を知っていたらどうでしょう?
滅茶苦茶話が盛り上がると思います。
もうこの時点で初対面の人でも昔からの友達感覚で接する事が出来るはずです。
これが共通事項の威力なんですよ。
また更に趣味や兄弟の数や昔憧れてた芸能人や休日の過ごし方や好きな食べ物が同じだと恋人未満友達以上の錯覚を初対面でも感じさせる事が出来ます。

人が人を好きになるパターンはまずは同じ匂いがする人ですが匂いと言っても臭い匂いとかの匂いではないですよ。
そう言う事は分かっているよと思われるかもしれませんが、本当にこうやって断っておかないと本気にする人がいるので一応言っておきますね。

感覚的な匂いの事です。
そこの段階で安心感を覚え、そして次に移行するのが恋に落ちる時の感情ドキドキ感です。
これは同じ匂いがするのだけれども自分とは違う一面を持っている所です。
自分にはない部分だからドキドキを感じ、恋に落ちると言う人の感情ですが、安心している部分だけでは恋には落ちないので
(ここが友達だと思われたら先に進めない所ですね)
注意が必要です。

なので最初は必ず沢山の情報を入手して自分との共通事項を探し出して下さい。
これさえ見つければ初対面でも一気に信頼関係が構築されますから、まずは相手に心を開いてもらうと言う事を考えましょう。
逆に言えばこの部分が出来ていないと玄関からお断り状態になりますので恋愛力が低い人は必ず覚えておいて下さい。

まとめ
信頼関係は共通事項を徹底的に探す事
それさえ出来れば初対面でも信頼関係は瞬間で結ばれる

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